07/24のツイートまとめ
- 2017/07/25(Tue) -
epse1234

RT @tamagaw70816228: 多摩川新ボート💕スプ◯トゥーンみたいな💕リリさんありがとう💕 https://t.co/nmkDlDZa5A
07-24 23:07

RT @komacchan0822: 個人的にはこんなアンケート、拾いなさんなよ。『そうか、これじゃ足らんか。んじゃ、もっと厳しくしなくてはな』って、まさに地雷にフットスタンプじゃないか!と思っています。 https://t.co/BMXgcR0yln
07-24 23:07

RT @univerfreaks: 『#ラグナロクサーガ 』『#CRアナザーゴッドハーデスアドベント 』導入記念💫♥️フォロー&RTキャンペーン♥️💫当アカウントをフォロー&当ツイートをRTで応募完了👍🏻【〆7月31日】詳細⇒https://t.co/rfASBmS8h8
07-24 18:15

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07/23のツイートまとめ
- 2017/07/24(Mon) -
epse1234

RT @UCSF2017: ユニバカサミフェス2017開催まであと7日を切りました!7という数字は嬉しき予感が致しますね!着々と準備が進んでいます!公式サイト・公式Twitterでもさらにさらに更新をしていきますので、お見逃しなく!!https://t.co/Sd9nvnZ
07-23 18:29

当選ハガキ到着! https://t.co/JRQ4ghYx5b
07-23 14:28

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悲報?朗報?
- 2014/09/01(Mon) -

 先週末、サプライズのお知らせが届いた。

その日の夜。 ネットではもう広まっていた。 ビバ情報化社会。


噂ではなく、事実。 もうすでに実行されている既成事実である。

細かな内容は省くが、詳細をまとめると今後の五号機は初代エウレカの時代まで戻ることとなる。
なぜか。

今まで上限に気をつけた設計となっていたものが、下限を守らなくてはならなくなり、つまりは押し順をミスしつづけてもそれなりに出玉が獲得できなくてはならない。
ボーナスがなければ、今のままだと1K45回くらい回って純増1,2枚とかならできるかもしれないけど、そんなの誰が打つの?

ボーナスをつければ、強制的に出玉を獲得するので問題ないので「エウレカや鬼武者」という話が出回っている。



打ち手としては朗報。
最近の機械には飽き飽きしていた人が多く、A+ARTを打ちたい人も多かったはず。
その人たちにとっては朗報。

メーカーや開発会社にとっては悲報。
今回の一番のショックは、その日に話した内容が次の日までの期限だったこと。
来週で完成だ!という3年プロジェクトの機械があった場合、強制的に作り直しが確定する。

全メーカー、全プロジェクトが何かしらの形で作り直しが必要となり、今週は全メーカー社員がざわざわしているだろう。






ちなみに、これは6号機とか5,5号機とかっていう話ではなく、今やっている事が「やりすぎだろ」という激おこによって、やり直せっていう事。
序章であって、これはまだ始まりという事。


さて、これからどうなるかな。 

無職者大量に増えるのかな?

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続報_体験者は語る
- 2013/04/24(Wed) -
※今回の記事はあくまでもブログ主の主観です。 なので、事実とは異なる可能性大です。 妄想だと思ってください。


「信長の野望-天下創世-」のART準備中のバグについて、メーカーからの正式回答が発表されたようで。

裏ルートから仕入れた文書を公開w(っていうか、ネットにもう出回ってるけど)


一部不具合とお願い-1


一部不具合とお願い-2


気になった事が、これって現象が発生するのってフリーズからの準備中だけじゃないの?って事。
ネットに書かれていた現象が、全くおれの発生した現象と同じだったからある特定条件の時にのみ発生するのかと思ってた。

前回記事にも書いたけど
○通常時の逆回転フリーズ(敦盛発生)発生後の準備中

で、追加すると
○中段チェリー+バー揃い以外

だと思ってた。
隣の人が逆回転フリーズした時は中段チェリー+バー揃いだったけど、バグった時は中段チェリーすら止まらなかった(強チェか弱チェ? はっきりと覚えてないっす)

だから、処理が抜けてるのかなぁ とか思ってた。






でも文書を読む限り違うよね。

これってタイマーだよね?

そうじゃなかったら、5%で起こる可能性があるって事は「95%の正規品と5%の偽者」が混ざった状態で出荷した不正になるからメーカーの責任重大よね?

5%って数字も怪しいけど、タイマーが作動する可能性があるのが5%くらいっていうシュミレーションだったり?

数日たてば、G数が加算されてタイマー機能がなくなるから、初日から徐々に発生確率下がるっていうのが一番しっくりくる回答だと思いますけど・・・






タイマーの処理抜くの忘れたのかな?

ってか、どちらにしても「タイマー的なものが入っています」って言っているようなものだから、打てないよね。


てか、これって「基板の交換」とかで済むんだね。
検定取り消しとかならないんだね、って感じ。

真実はこれ以上でてこないで闇に葬りさられるとは思うけど、個人的にはニューギンの機種は今後も打ちたいとは思わないっす。


信長の野望 打ちたかったのになぁ・・・

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とあるBARにて・・・   パート7
- 2011/01/04(Tue) -

 「一緒にやらないか」




静かなとあるバーにて、二人の男が何か真剣なまなざしで未来を語り合っていた。
カップルが似合うバーではあるが、そこに似つかわしくない男が二人。

着慣れたスーツではなく、どこか慣れない風合いを感じさせるジャケットをドレスコードのために着飾った雰囲気を感じさせる。

親友でもなく、初対面でもなく、微妙な距離感が心地よく感じる。





 「一緒にって何をですか?」


 「現状のままで進むのではなく、新しいステージに進むためのパートナーとして君の力が必要なんだ」


 「とはいっても僕も自分の仕事がありますし・・・」







 「君の今を全て捨てて、といっているわけではないんだ。 もちろん私が中心となってこれからも進んでいく。
だけど一人の力ではもう限界なんだ。  新しい力が必要なんだ」



 「もちろん僕もあなたのために何かをしたいという気持ちは持っています。」


 「そういってもらえるだけでありがたいよ」


 「そのへんは持ちつ持たれつで今までやってきたじゃないですか」






 「具体的にはどうすればいいんですか?」

 「君のいまをどうこうして欲しいわけじゃない。 出来る範囲で良いんだ。
出来る範囲で私のやっている事に協力してくれるだけで良いんだ」






年上の男はこれからの状況を説明し始めた。 それを聞いて黙ってもう一人の男はうなずいている。
そして何かを考えるように動きは止まった。



 「それは難しいですね。」


 「だから出来る範囲でいいんだよ」


 「やるからにはしっかりとやりたいし、未来の展望は見えます。 やれると思います。」


 「そういってもらえるとありがたい」


 「だけど・・・」


 「だけど?」






 「未来が見えるといっても近い未来なんです。 永遠と続いているわけではない
それと今の現状を続けながらだとリスクも生じます。 二つやっているという事実を晒す事は僕の身が危険にさらされる確率が高まるわけですから」



 「出来る範囲だけでいいんだよ。 こちらとしても全面的にではなく、主軸の一端を担ってもらってゆくゆくは他の人に分担できるようにしていきたいと思っているわけだし」



 「でもやるからにはしっかりとやりたいじゃないですか。 そんな中途半端にやったらせっかく声をかけてもらったのに失礼になってしまいます。 それでは僕が納得できない!」





静かなバーに響く声。 他の客も突然の声に警戒を示す。
この時期にはよくある揉め事の声とはいえ、何かの事件を期待する興味の目が二人に一瞬向けられたがすぐにそれぞれの世界へと戻っていく。





 「すいません。 つい力が入ってしまいました。」


 「気にするな」



 「とても面白そうだし、自分の新しいステップとしても興味深いんです。
だからこそ、中途半端に軽い気持ちで答えられなくて・・・」



 「少しでも世の中を面白くしたい、そしてそれを提供する手助けになればいい、そう思って新しい道へと進もうと思っているんだ。だからこそ、今の計画は全てではなくただの一歩。 その協力をしてほしい」



 「少し時間を下さい。  マスター いつもの」






世の中の喧騒の中で生きていくために、こういった休息の場所を見つけられた者のみが味わえる悠久の時間。
この男も嫌なことや重要な決断をする時にはこの場所を利用する。
そこで得るものは、対価を払ったお酒よりもむしろこの空間で存在する事の意義にあるのかもしれない。
そういった人たちで賑わう、といっても満員御礼ではなく心地よい程度の人の入り。それもまたこのバーの魅力なのかもしれない。




 「わかりました。 やらせていただきます」



 「そうか  ありがとう」



 「ただし条件があります。 今のものはこのまま継続して続けることが一つ。
そして、これから先も干渉せずに別々にやっていく事をご了承願いたい
気になるのは今の事が疎かになってしまうこと。
もう一方を伝えたいけど直接伝えられない、公表出来ない。 それだけです。
秘密保持の点でギリギリの所を通らなくてはやっていけない」




 「その点に関しては任せる」



 「現状の力を分割して、それぞれが生きるようにしていきます。 ちなみに新しいものはどういったものになるのですか?」



 「ちょっと待ってくれ

  こういう風にやっていこうと思う。 この3つの中の一つを君が担当するんだ」





 「なるほど。 わかりました編集長! これからもよろしくお願いしますね!」




 「編集長はよしてくれよ」



 「ハハハ   じゃあ今日は、美味しいお酒を楽しみましょうよ!」




このあとは詰まっていた者が取り外されたように二人の表情がパッ明るくなり楽しい語り合いが続いた。
お互い通っている道は違えど目指すものは同じ。 尊敬し合っているからこそ分かち合える時を刻む。
二人の明るい未来に向かってこの日も夜は更けていった。





(この物語はフィクションです)


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